会話を意識しすぎてしまう状態から抜け出すヒント

会話を意識しすぎてしまう状態から抜け出すヒント

こんばんは、西橋です。

「何を話せば良いだろうか?」

「こんなことを話したら変に思われるのではないか?」

「このタイミングでは話さない方が良いだろうか?」

こんなことを意識するがためにぎこちなくなってスムーズに会話ができなくなってしまいます。

もし、意識しなければどうでしょうか?

例えば、気を遣わない関係である家族や親友と会話するときを思い出してみてください。

誰とでもそのときと同じように話せたら、何も問題ないですよね?

思いついたことを変に遠慮せずに話せて、普通に会話を楽しむことができますよね?

意識していないときほど、自分らしさが出て自然なリズムや間が生まれますので、自然と楽しい会話になりやすいのです。

家族や親友と会話するときをイメージしながら人と話すように心がけてみましょう。

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