話す内容は重要であって重要でない

こんばんは、西橋です。

あなたは話す内容にこだわって、考えて考えて話せなくなるケースはありませんか?

でも、そのあなたが悩んでいる話す内容、実は重要であって重要ではないんです。

ちょっと意味が分からない表現になってしまってますので、分かりやすく説明しますと、

話す内容が重要という点については、

相手を不快にさせるような暴言をはかない等、最低限のマナーを守ることが必要という面です。

もう一方の話す内容が重要ではないという点については、

上記の最低限のマナーさえ守っていれば、別に何をしゃべろうが話す内容に正解なんて無いという面です。

「あのときはああいう話をしたからダメだったけど、こういう話をすればうまくいったのではないか」

なんて考えたりしますが、話す内容なんて五十歩百歩です。

なぜなら、人は話す内容よりも話すその人の雰囲気や態度、仕草で判断するようになっているからです。

あなたもそうではないですか?

話す内容が本当に重要なのかどうか一度考えていただければと思います。

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