行動を変えるための時間活用法

行動を変えるための時間活用法

やらなければならないはずのことも、時間があるとやらないものです。

逆に5分、10分しかないとなると集中してやるものです。

例えば、寝坊して遅刻しそうになって支度するとき、いつもより短い時間で支度できますよね?

時間がないときの方が人は集中するものです。

細切れ時間を活かす勉強法などはこの性質を利用したものです。

時間があればやらない。

時間がなければやる。

この性質を知っているだけでも、行動が変わるのではないでしょうか?

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2 Responses to “行動を変えるための時間活用法”

  1. さくら@不登校の心を癒すお手伝い より:

    1 ■そうですね
    不思議ですがそのとおりですね^^
    今日は時間があると思うと
    ほかごとに手をつけてしまったり~
    きちんと時間は刻まれていくのだから
    時間があるときこそ
    大切にしていきたいです。
    ありがとうございます^^

  2. 対人恐怖症克服塾 西橋康介 より:

    2 ■Re:そうですね
    >さくら@不登校の心を癒すお手伝いさん

    コメントありがとうございます。

    絶対にしなければならないことがあって、それに期限が付いていれば、その期限内にやるものです。

    やっぱり、時間があるときとないときでは集中力が違うのではないでしょうか。

    目的や目標から逆算して、今自分が何をすべきかが明確であれば、ダラダラ無駄に時間を浪費してしまうこともなくなるのでしょうね。

    私も一瞬一瞬の時間を大切に生きていきます。

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